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新卒一年目対談

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TOKYO BASE の内定を掴み取り、3月より働き始めた新卒1年目にインタビューを行いました!「どんな理由で TOKYO BASE に入社を決めたのか」「実際に働いてみてどうなのか」 今後選考を受ける学生の皆さんが気になることを聞いていきます!ぜひご一読ください!

Profile ‐飯村さん
日本大学卒業。
学生時代はサッカー部に所属。STUDIOUS池袋店に勤務。

Profile ‐米井さん
駒沢大学卒業。
趣味は海外旅行。KEY TIMEZ新宿店に勤務。

―学生時代はどんなタイプの人だったんですか?

飯村

飯村

僕はとにかく結果にこだわるタイプでした!
高校ではサッカー部のキャプテンを務め、誰よりも努力して結果を残すことを意識していました。その結果、チームとして東京都ベスト8という過去最高成績を残すことができました。
大学でもその考え方は変わらなくて、ゼミやアルバイトなど集団で行動するときには常にリーダーに立候補していました。

米井

米井

確かに飯村さんはめちゃくちゃストイックそう!
私はどちらかというと、「まずやってみる」を大事にしていました。高校までは15年間水泳を続けていたのですが、大学では新しいことに挑戦したいと思いいろんなことにチャレンジしました。
特に海外の文化に興味があったので、大学時代は10か国くらい旅行に飛び回りましたね(笑)

飯村

飯村

10か国はすごいね!

米井

米井

いろんな国の文化や価値観に触れていく中で、自分自身の視野がものすごく広がりました。「とにかく行動してみることの大切さ」は、大学時代の挑戦で身についたと思います。

TOKYO BASEへの入社を決めた理由は何ですか?

飯村

飯村

僕は結果主義という評価制度ですね。
学生時代から、部活やアルバイトなどの努力した分だけ評価される環境にやりがいを感じていました。だから年齢や社歴ではなく、結果で評価してもらえるTOKYO BASEに魅力を感じました。
それに、若いうちから様々な挑戦ができる環境も大きかったと思います。

米井

米井

それは私も同じですね。
選考を通して店舗で働いている社員の方々や担当してくださった人事と話した時に、本気で仕事に向き合っている人が多いなと感じました!
「この人たちと一緒に働いたら私も成長できそうだな」と思えたんですよね。
文化や制度ももちろんですが、『人』に感じた魅力が一番大きかったと思います。

飯村

飯村

分かる。
実際、社員の皆さんが自分の目標を語る時の熱量がすごかったよね。

米井

米井

うん。お話しした社員の方の熱量に惹かれて入社を決めた部分は大きいと思います。

入社前の不安はありましたか?

米井

米井

私はありました(笑)。
アパレル未経験だったので、知識も経験もない状態で飛び込むことに不安はありましたね。
でも、それ以上に服が好きだったので、「やらずに後悔する方が嫌だな」と思い、『好き』を仕事にする道を選びました。

飯村

飯村

僕も不安はあったと思います。
ファッション業界って華やかなイメージがあるじゃないですか。でも就職活動を進めていく中で実際はかなり実力主義の世界だと気づきました。
だから自分が本当に結果を出せるのかなと不安を感じることもありました。

米井

米井

でも挑戦したかった?

飯村

飯村

そうだね。
結局、楽な場所だと自分を成長させることはできないと思うんです。
学生時代にした選択のように、「自分が一番成長できる環境に入ろう」と思い入社を決めました。

内定を勝ち取るために意識したことはありますか?

飯村

飯村

僕が取り組んだことは徹底的に会社を知ることですね。
オンラインストアやSNSを見て会社を知った気になるのではなく、店舗に何度も足を運んで、接客やブランド、どんな方が働いているのかについて学びました。
それに加えて、TOKYO BASEの「日本発を世界へ」という理念を自分なりに理解したくて、海外にも行きました。
実際に海外で日本製品が評価されているのを見て、より会社への共感が深まりましたね。

米井

米井

めっちゃ行動力あるね(笑)。
私も近いかもしれません。
TOKYO BASEの店舗に足を運ぶのはもちろんですが、自分の将来やりたいことを明確にすることを意識していました。
海外展開に興味があったので、選考期間中に上海、内定後にはニューヨークの店舗にも行ったんです。

飯村

飯村

すごい(笑)。

米井

米井

現地でファッションやカルチャーに触れることで、「将来こういう仕事がしたい」というイメージがより明確になりました。

最後に1年目の目標を教えてください

飯村

飯村

僕は圧倒的な営業力を身につけて、店長になることです。
ただ商品を売るだけじゃなくて、「また飯村さんから買いたい」と思ってもらえる営業になりたいですね。
その先には、マネジメントを学んでSTUDIOUS全体を引っ張れる存在になりたいと思っています。

米井

米井

私はまず店長に昇格して、将来的には新規事業を立ち上げられる人材になりたいと思っています。
実は今、1年目からKEY TIMEZというセレクト新規事業に関わる機会をいただいていて、本当に毎日学ぶことばかりです。

飯村

飯村

1年目から新規事業って、なかなかないよね。

米井

米井

そうなんです。だからこそ、この環境を当たり前だと思わず、一つひとつの経験を吸収して成長していきたいと思っています。

―それぞれの目標に向かって頑張ってください!今後の活躍を期待しています!

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