変化と進化を楽しむ人であれ 新業態ショップマネージャー

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明確な評価基準=明確なキャリアVISION

TOKYO BASEに惹かれた理由は2点あります。結果主義という評価軸と裁量権の大きさです。

前職でもドメスティックブランドで販売職をしていましたが、明確な評価基準が無いため自分のキャリアステップのイメージが湧きづらく、そしてブランディングという視点からイベントや商品面での施策が打ちづらいなど裁量権の無さを感じていました。

一方、TOKYO BASEは数字で評価する結果主義で営業の裁量権も広いと聞き、ここなら具体的な目標を立てて結果に対してフルコミットできる環境があると思い入社しました。

入社前と後のギャップ

正直すごく感じました。入社前は若手中心の“イケイケ”なイメージでした(笑)(同業界でそう思っている方多いかと思いますが…)実際に入ってみると年齢関係なく目標達成意欲が強く、仕事に真剣に打ち込み、絶対に成功したいという熱い想いを持った人が多いなと感じました。年齢や社歴、経験を意識せずフラットに考えるのが当社の社風だと思います。なので、僕も年上年下関係なく知りたい事は積極的に話を聞き情報を得るようにしています。

ただ会社のイメージに対してはギャップを感じましたが、結果主義と裁量権に関しては聞いていたものと変わらなかったです。例えば店長の仕事内容でいうと、売上管理、商品管理、スタッフ管理、環境管理等、店舗運営に関する事全てです。他社での店長は基本的に月間予算を求められますが、TOKYO BASEでは半期予算を達成する為に月間での予算はもちろん、その為のロジック、スタッフ教育、商品調達、イベント立案、軌道修正プラン等、一つの会社を経営している様な多岐にわたる仕事を自立的に行う事が出来ます。 そして成果を上げれば1年で店長、2年で営業マネージャ―に昇格することも出来ました。 

  

大きな失敗ほど自分の財産

営業マネージャに就任し、7店舗を統括していた時に実店舗予算を取れず降格した経験があります。

『店長時代は自分が売り、スタッフが売り、売り場(商品)を整えれば勝てる』と考えていましたが規模が大きくなると、数ある選択肢の中から「何を捨て、何を選ぶかべきか?」優先順位が明確でないと売上は最大化出来ないという事を身をもって経験しました。今では「これは目標に対して直結する行動か?インパクトはあるか?」と考えてから行動できるようになりました。大きな失敗もありましたが、自分の人生においては代え難い貴重な経験となっています。 

その経験から現在は“人を動かす”ということにおいて注力しています。悪く聞こえる方もいらっしゃるかと思いますが、人を駒として動かすという意味ではありません。自分ばかりが求めていても人は動かない。マクロな視点から相手が何を求めていてどうなりたいか?自分は何を与える事が出来るか?本質的に考え、現場のリアルな問題を相互関係で解決し、仕事が推進できる様取り組んでいます。やはり参考書やネットの情報ではなく、現場の生きた課題に人と人として向き合い接する事が大切だと思います。 

 

”自立的かつ迅速かつ愚直に行動し結果を出す人”

秋に新しくスタートするアスレジャーブランドの店長に決まっています。直近は新ブランドの成功ですが、ゆくゆくは事業部長になり、事業部を16期に60億規模にすることです。その為には会社の目指す人物像である、自立的且つ迅速且つ愚直な人物である必要があります。特に新業態は前例がない事ばかりですので、自ら情報を入手し、自ら発信し、事業を進めていく事が大切ですので誰よりも迅速性をもって取り組んでいきたいと思います。 

“変化する覚悟がある人”

“変化と進化を楽しめる人“

当社にとても向いていると思います。僕は中途採用ですが、過去やってきた事や価値観、また概念にとらわれず常に柔軟に情報を取りに行き、素直に行動し愚直に結果を追っています。今では入社当時とは全く違う価値観や考え方で営業を行っていて、振り返った時信じられないぐらい自分の成長を感じます。スピード感のある会社ですのでチャレンジすれば短期間でとてつもない成長が出来る環境です。 

 

日本発を世界へ。共に成長できればと思います。 

  

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